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数学講座(関手) 

 

数学講座(関手)

かなりどうでもいいことですが、主が初めてこの概念に辿り着いた時、関手の読み方が分からなくてずっと、"けんしゅ"と読んでいました。今考えるとけんしゅとも読まないような・・・?

『解説・補足』

実は圏の例として"すべての"を使うと不味いところがあるのですが、まあ大丈夫でしょうw対象を上手く選んで圏が定義できたとします。

関手の例として、

圏Cはすべての群とそれらをつなげる準同型写像とします。圏C'をすべての集合とそれらの間のすべての写像とします。

この時、関手F:C→C'が定義できます。(この時この関手は群の性質を失うので、またさらには忘却関手とも言います)

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